朝の顔と夕方の顔は別人になってしまっている

夕方になると顔が別人になっているらしいですよ。

みんな経験はあると思いますが、仕事が終わり、ふと一息トイレなんかに行って鏡で顔を見た時や、帰り道ショーウインドウに映った自分を見た時など、うわっ!だれっ!って思った事ありますよね。私も、かなり疲れているなぁってびっくりした事が何度もあります。今すぐフェイシャルエステに行ってなんとかしてもらいたいって思ってしまいます。

夕方になってくると化粧もよれてきますし肌がくすみだし、ほうれい線やクマがくっきり浮かび上がります。目なんかも疲れていて重たい印象です。女性は特に化粧くずれなんかもあって目立ちますが男性もかなり夕方になると見た目年齢が変わってきています。大体、朝と夕方の見た目年齢は、5歳老けたと思うことが多いらしいですよ。

自分では、一日のうちに鏡をみる機会はそんなにありませんが、他人に見られる機会は多いと思います。夕方までキープするには、朝のスキンケアが重要なのだそうです。

男の人って靴下の事も考えてるのか~。

めざましテレビで男性の靴下の色について特集していた。それをみて思ったのは『男の人って靴下の色とかまで深く考えるんだ~。』って事。

今まで、男性の靴下選びってコダワリがあるもんだとは思って無かった。めざましで言ってたのは、あえて外して白色の靴下を履くことがお洒落らしい。一歩間違えばオヤジになるらしいが。。。普段からお洒落な人がすると様になるが、お洒落と無縁な人がすると逆効果になりかねんと言う難易と高めのテクニックのようだ。

因みに外さない場合は、靴かパンツの同系色が靴下の色らしい。パンツの同系色ってのは意外に驚いた。そこまで考えてたりするんだ(; ̄ェ ̄)パンツの同系色って?パンツ自体見えてなかったら気づかないんでは?って。。。男同士だとトイレとかで見えるって事か。それに女子で言うと下着の上下揃えるみたいな感覚か。

わたし的には白は汚れが目立つから成るべく履きたくないなと思う。どんだけ綺麗に洗濯必要かって思うと避ける色だけどねぇ。

人生初めてのVIO脱毛経験

海外旅行先で水着を着用する予定があったので、前もって脱毛サロンに通っていました。これまでワキの脱毛は経験があったのですが、今回初めてVIO脱毛に挑戦しました。

正直、最初は抵抗がありました。かなりデリケートな部分の脱毛になるので、恥ずかしい気持ちで一杯でした。ですが、友人がVIO脱毛に挑戦した話を聞いたことで、私もチャレンジしてみようといった気持ちになりました。友人の話では、サロンによって専用の紙パンツがあるところもあるのだそうです。それを聞いて、紙パンツがある脱毛サロンを選びました。

参考サイト;http://渋谷脱毛口コミ検索ナビ.com/

ただそれでも、実際に施術を受ける時には、やはり恥ずかしかったです。紙パンツを履いているとはいえ、恥ずかしい体勢をしなくてはいけなかったからです。ですが、スタッフの方が何かと声かけしながら照射してくれるので助かりました。また、何だか施術を受けているうちに、ちょっとずつ慣れてきて、だんだん気にならなくなっていきました。恥ずかしいという気持ちよりも、痛みの方に気を取られていたといった方が正解なのかもしれません。

ワキに比べ、やはりVIO部位は痛みを感じやすかったです。正直、痛かったです。よくゴムで弾かれる痛さといった表現がなされることが多いですが、それ以上に痛かった気がします。ですが、我慢できない痛みではなかったのでなんとか施術を終えました。痛みの感じ方は人それぞれですので、あまり痛くない人もいるのだと思います。

残る黒い敵(毛根)との闘いと結論

私の一番の悩み箇所は、すね毛の中でも足首に生えている毛でした。他のすね毛よりも剛毛で濃い色なため、とにかく目立っていてなんとかして除去しようと試行錯誤しました。

カミソリで普通に剃っただけでは、黒い毛(毛根)が剃り残しのように残ってしまい目立ちます。そこをスッキリ除去させるために、まずお風呂で皮膚を柔らかくふやかし、深く剃ることで黒く残る部分まで除去することが出来ます。しかしこの方法を繰り返すと、お肌が硬くなってきてしまい、肌荒れを起こしてしまいました。お風呂でふやかした肌を剃ることで、肌の角質を傷つけてしまっていたと後々に分かりました。

次に毛抜きで抜き取る方法を試しました。黒い部分である毛根まで上手く抜くコツは、温かくしたタオルなどで除去したい箇所をくるんで少し温めます。その後に生え際近くの毛をつまみ、一気に抜くのではなく少しづつ揺らしながら抜くと痛みも少なくスッキリ取れます。しかしこの方法の問題点は、繰り返すと次に生えてくる毛が皮膚から出てこなくなることです。皮膚の下に毛が生えているのが見えるのに取れないのです。取るためには少し皮膚を切って毛を出すしかありませんでした。

この残る黒い敵(毛根)との闘いの末に出した私の結論としては、やはり自己処理には限界があるので、脱毛器ケノンをゲットするかプロである脱毛サロンに相談してみようといことでした。